サンプルCG&シナリオ01

  仏頂面のユーニスの後ろ髪を、#snはいきなり掴み、無理やり自分の男根にユーニスの顔を押し付ける。
<ユーニス> 「うぷ!? んんぐぐぐぅ……!?」
<主人公> 「ほら、早くしゃぶれ」
  髪の毛を掴まれて痛いのと、屈辱的な行為を強いられているのと、この二つでユーニスの瞳が潤んでくる。 涙目のまま、ユーニスは言われた通りに主人公のモノを頬張った。
<ユーニス> 「んふっ……んちゃっ、ぬ……ぐふ……」
<主人公> 「そうだ。前後に唇を動かしながら……。舌も動かすんだ……」
  こんな男に、こんな男に、と思うが、どうにもならない。だから諦めて言う通りにする。
だが、やってみるとそれほど難しくないことが分かった。ペニスはすぐにユーニスの唾液でてろてろになり、滑りがよくなる。
それに、舐めているとさらに硬く、大きくなり、この肉棒が自分の中に入ったとき、どんなに気持ちよかったかを思い出させる。
<ユーニス> (あたしったらなんで……こんな憎い男なのに。でも、セックスって、あんなにキモチよかった……)
<主人公> (うまい。やはり、ユーニスは飲み込みが早い。やらせればなんでもできるのだな。そこが憎いところでもあるが……)
<ユーニス> 「ちゅぱ、ちゅぱ……んちゅっ、ぐちゅ、ちゅぱ……」
  だんだん、ユーニスの頭の動きが深くなる。その舌は主人公の亀頭を攻め、その唇は熱く主人公のサオを包み、甘美な刺激を与えてくれる。
<主人公> 「さすが……だ。ユーニス。うまいぞ。ヴァルキリーの隊長だけのことはあるな」
  ユーニスはその返事に、フンと鼻から息を吐いてみせる。そしてそのまま表情を変えず、熱い唇で主人公を攻め続ける。
<ユーニス> 「ちゅっ、くちゅ、ちゅぱ、ちゅぱ、じゅる……」

※サンプルシナリオは製品より一部抜粋編集してあります。ご了承下さい。