
| 仏頂面のユーニスの後ろ髪を、#snはいきなり掴み、無理やり自分の男根にユーニスの顔を押し付ける。 | |
| <ユーニス> | 「うぷ!? んんぐぐぐぅ……!?」 |
| <主人公> | 「ほら、早くしゃぶれ」 |
| 髪の毛を掴まれて痛いのと、屈辱的な行為を強いられているのと、この二つでユーニスの瞳が潤んでくる。 涙目のまま、ユーニスは言われた通りに主人公のモノを頬張った。 | |
| <ユーニス> | 「んふっ……んちゃっ、ぬ……ぐふ……」 |
| <主人公> | 「そうだ。前後に唇を動かしながら……。舌も動かすんだ……」 |
| こんな男に、こんな男に、と思うが、どうにもならない。だから諦めて言う通りにする。 だが、やってみるとそれほど難しくないことが分かった。ペニスはすぐにユーニスの唾液でてろてろになり、滑りがよくなる。 それに、舐めているとさらに硬く、大きくなり、この肉棒が自分の中に入ったとき、どんなに気持ちよかったかを思い出させる。 |
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| <ユーニス> | (あたしったらなんで……こんな憎い男なのに。でも、セックスって、あんなにキモチよかった……) |
| <主人公> | (うまい。やはり、ユーニスは飲み込みが早い。やらせればなんでもできるのだな。そこが憎いところでもあるが……) |
| <ユーニス> | 「ちゅぱ、ちゅぱ……んちゅっ、ぐちゅ、ちゅぱ……」 |
| だんだん、ユーニスの頭の動きが深くなる。その舌は主人公の亀頭を攻め、その唇は熱く主人公のサオを包み、甘美な刺激を与えてくれる。 | |
| <主人公> | 「さすが……だ。ユーニス。うまいぞ。ヴァルキリーの隊長だけのことはあるな」 |
| ユーニスはその返事に、フンと鼻から息を吐いてみせる。そしてそのまま表情を変えず、熱い唇で主人公を攻め続ける。 | |
| <ユーニス> | 「ちゅっ、くちゅ、ちゅぱ、ちゅぱ、じゅる……」 |
※サンプルシナリオは製品より一部抜粋編集してあります。ご了承下さい。