
| <イリス> | 「人質がいるんだ。ボクは抵抗できない。こんな拘束をする必要なんかないだろう? すぐに放せ!」 |
|---|---|
| <主人公> | 「今日はわたしがイリスさまにご奉仕いたします。この拘束はイリスさまがご自分で慰めてしまわぬようにとの配慮でございます」 |
| <イリス> | 「お、おまえみたいなゲス野郎の前で、ボクがそんなことするわけないだろっ!」 |
| <主人公> | 「さあ、それはどうでしょう? クククククク」 |
| 主人公は筒状の宝石のように蒼く光る物体を取り出すと、それをイリスの股間へ近づけていく。 | |
| <主人公> | 「これは純粋の高いブルークオークを磨き上げたものです。ミドガルドの人間どもの間では、かなりの高値で取引されているそうです……」 |
| <イリス> | 「それは……」 |
| どうやら男性器を模ったようなその形状に、イリスは眉をひそめた。 | |
| <主人公> | 「どうやらイリスさまはお分かりのようですな。そう、今日はこれでたっぷりとイリスさまを愉しませて差し上げましょう」 |
| <イリス> | 「フンっ、おまえの粗末なモノよりは、愉しめそうだね!」 |
| <主人公> | 「ククククク、減らず口を……」 |
| 主人公は口元をニヤリと歪めると、イリスのヴァギナへとブルークオークをあてがった。 | |
| <イリス> | 「んあっ!?」 |
| 媚薬と、さっきまでの自慰で火照ったヴァギナに、ヒンヤリと冷たいブルークオークが触れ、イリスは思わず声を上げた。 主人公はそのまま秘唇に沿って、ヴルークオーツを動かしていく。 | |
| <イリス> | 「ふはぁぁ……」 |
| ヒンヤリと冷たいブルークオークが、火照った性器に押し当てられる心地よい感覚にイリスの背筋がゾクリと震えた。 ヴァギナからはさきほどの自慰で、すでに淫液があふれ出している。先端を淫液でヌメらせながらブルークオークは、ヴァギナをゆっくりと擦り上げる。 | |
| <イリス> | 「あっ……んっ……んんっ……」 |
| カンジまいと思っても、媚薬と自慰によってすっかり準備を整えていたイリスの肢体は、否が応でも昂ぶっていってしまう。 | |
| <主人公> | 「おお、イリスさまにもお悦び頂けているようですな。イリスさまのオマンコがヒクヒク蠢いて、膣内からどんどんイヤらしい液が溢れてきますよ」 |
| 絶頂寸前で寸止めされ欲求不満で暴発寸前だったイリスの肢体は、再開された快感に歓喜の声を上げ始める。 | |
| <イリス> | 「ああっ……ああふぅぅ……んふっ……んふはぁぁぁ……あああふぅぅぅ!」 (ダメっ……ボクまた……でもこれ……凄いっ!) |
※サンプルシナリオは製品より一部抜粋編集してあります。ご了承下さい。