
| エレノアは女神像の台座にしがみつき、尻を突き出す。肉壷がジュブジュブといやらしい音を立て、主人公の肉棒を飲み込んでは吐き出す。 | |
| <エレノア> | 「んああぁぁぁぁ! あああぁぁっ! あついっ……!! 熱いのが……どんどん入ってくる! んうぅぅっ!! いい……いいのぉぉっっ!!」 |
| エレノアの性欲はそれこそ底無しだった。何十回も絶頂をくりかえし、精液まみれになりながら、それでも主人公を求めてくる。 | |
| <エレノア> | 「んああぁぁぁぁぁっ! もっと……もっと……突いてっ! もっと……激しく! ……してっ! あぁあぁぁぁっ!! ぐぢゃぐぢゃにしてぇぇぇ!!」 |
| ひと突きするごとに、豊満な乳房がタプンタプンと揺れ、汗と水滴がコリッと勃起した乳首からポタポタ落ちる。 | |
| <エレノア> | 「あぁ、ま、またイ、イキ……そぉぉ。んあああぁぁッ!! ああぁぁん! あはああぁぁぁっ! んあ! ああん!」 |
| <主人公> | 「イキそうなのか? あんだけイッてまだ足りないのか?」 |
| <エレノア> | 「うぅぅ……イ、ク、のぉぉ! ま、また……イクぅぅッ! んあああぁぁっ! んおおぉ! おおおっっんん!!」 |
| <主人公> | 「じゃあ、イカせてやる。でも、その前に……この目隠しを取ってやるよ。エ・レ・ノ・ア」 |
| <エレノア> | 「ハァハァハァ……え? ……ええぇ?!」 |
| <主人公> | 「真っ暗闇にも飽きたろう。みんなに顔を見てもらえ」 |
| <エレノア> | 「い……いやっ! いやぁぁぁ! 絶対に、いやあぁぁっ! やめて! やめてぇぇぇぇぇっ!!!」 |
| エレノアは正気を取り戻したようだった。その声にははっきりと恐怖の響きがある。 | |
| <エレノア> | 「ま、待って、おねがい! それだけはやめてっ!!! なんでも……なんでもするから、それだけは許して! いやぁぁぁ……ああぁぁっ! ああぁぁぁぁっ!!」 |
※サンプルシナリオは製品より一部抜粋編集してあります。ご了承下さい。