三人の円陣の中心で、俺のモノがまた、白い粘液を噴出した。
倖
「ああ、あああっ! かけてっ! もっとっ! もっとっ! かけられたいのっ! 浴びたいのっ!」
つぐみ
「精液っ! 精液っ!」
玖玲亜
「熱いっ! 熱いのっ! 甘いのっ! 甘いのっ! かけてっ! かけてっ!」
びゅくびゅくと射精は続く。二回目だっていうのに、まだ出る。