玖玲亜 「んっ! あっ! ああっ……そんな、奥を、乱暴に、かきまわさ、ないで、くだ、さい、いいぃ……んんんっ!」
「わかったわかった。もっとずんずん、出し入れして欲しいんだろ? エロい奥さんだなぁ」
玖玲亜 「ち、違います……ん、んあああっ……」
「なんだ違うのか。じゃあこのままじっくり味わわせてもらおうかな」
大きく開いた玖玲亜の太ももを撫でる。白いストッキングのさらさらした手触りと、その中にある玖玲亜の太ももの柔らかさが、俺の腰のあたりにぞくぞくくる。
玖玲亜 「は、早く、済ませて、ください……んぅ……」
「早く済ませるには、どうすりゃいいんだ、玖玲亜? そのぐらいのこと、あんたは知ってんだろ? 人妻だもんな」
玖玲亜 「………………」