倖
「で、でも……絶対にバレちゃうわ……こんな所で……」
「俺の命令には逆らえないんじゃなかったのか? クックック、机があるから、ちょっと見には分からねぇって! ほら、とっととヤレよ!」
倖
「くっ……わ、分かったわよ……んふっんくっ……」
倖は不満そうな表情を浮かべながらも、頬を真っ赤にそめ、股間へと手を伸ばしていく。
「俺はミラーで見てるからな、しっかりオナれよ! クックックック!」
倖
「わ、わかってるわよ……んくふぅ……んはぁ」