「俺も、そろそろイクぞ!」
「んふはぁぁあん! きてぇ! ザーメンきてぇ! 妊娠マンコに、ザーメンミルクのおかわり頂戴ぃ!! はぁああ! ザーメン欲しいのぉ!」
膣内をキュキュっと締め付けながら、最後のラストスパートとばかり激しい動きで腰を振りたてる。溢れ出る乳白色の母乳が、俺の身体に降りそそいでくる。
「ザーメン……ザーメン出してぇ……赤ちゃんも、お腹すいたって言ってるのぉ……ザーメンミルク飲みたいって言ってるのぉ!」
「イクっ! イクイクイクイクッ! 凄いのぉ! 気持ちよすぎるぅ! あふはぁあん! ザーメンきてぇ! オマンコにザーメン頂戴ぃぃ!」
「はぁああああん! イクッ……イクッイクッイクッイクぅ!! んはぁああん、イっちゃうぅぅぅ!!」