「んくはぁあああ……はひゃぁぁぁああ! お、お尻の中に、入って……入ってくるぅぅぅ!!」
俺はヴァギナの時と同じように、ワインボトルを倖のアナルでピストン運動させる。
「クックック、せっかくの高級ワインだ。そろそろ俺もご相伴にあずかるとするか……クックックック!」
アナルへのピストン運動を続けながら、俺はヒクヒクと蠢く倖のオマンコへと口をつけた。