つぐみ つぐみはギュッと目を閉じ、快感に耐えている。
「つぐみがこんなにエロかったとは思わなかったよ。これじゃ、ダンナさんも大変だろうなぁ」
つぐみ 「んあぁあっ、はっ、あ、んんっ……言わないでっ……祐ちゃんのことは、今はっ……」
つぐみ 「それにあたし、いつもはこんなんじゃ……っん、ぁ、はぁあっ……こんなにエッチじゃないんだからっ……!」
「ああ、そういえば、最近はそーいう機会がないって言ってたっけ? それで欲求不満だったんだな。こんなにエロい身体を持て余して可哀相に」
つぐみ 「そういう意味じゃなくてっ……んううっ! ふぁ、あっあ、んぁあっ!」
「なに、恥ずかしがることはないさ。俺がダンナさんの代わりにつぐみを満足させてやるよ……」