
| 陰唇を舌先で弄びながら、満員電車の中に晒されたままのセルマの白い美乳への責めを開始する。 すでにコリコリに硬くなっている乳首を指先でつまみ上げながら、電車の揺れにあわせるように乳房全体を揉み込んでいく。 | |
| <主人公> | (どうだ……イイだろう?) |
| <セルマ> | 「あああっ……あふっ……あふはぁぁぁ……」 |
| ヴァギナを吸い上げられるたびに、全身の肌が泡立ちガクガクと震えが走る。波のように襲ってくる快感に、セルマは顎を震わせながら必死で耐える。 | |
| <セルマ> | 「あふうぅぅ……ああっ……んんっくぅぅぅ!」 |
| 下半身がジンと熱く痺れ、吸い上げるのも間に合わず、淫液がまるで小便を漏らしたかのようにトロトロと溢れ続ける。 | |
| <セルマ> | (凄い……凄いです……さすがは日本男児です……これは……私、おかしくなってしまいそうです……) |
| <セルマ> | 「あふはぁ……凄い……これ、凄いです……ああっあああんっ……アソコが……溶けてしまいますぅ……」 |
| 乳房をオモチャにされ、股間を舐めしゃぶられながら、セルマはここが満員電車の中だということも忘れ、全身を包む肉の悦楽に淫らな嬌声を上げる。 | |
| <主人公> | (クックク、まだまだだぜセルマ……) |
| 主人公の舌を待ちわびるかのように皮から顔を出している小さな真珠を、舌先でチョンチョンと突いた。 | |
| <セルマ> | 「くふはぁぁぁ!」 |
| 脳の芯までビリビリと快感がほとばしった。その電流が走ったかのような強烈で鋭角な快感にセルマは声を上げた。 |
※サンプルシナリオは製品より一部抜粋編集してあります。ご了承下さい。