
| <泉> | (やだっ、やだっ、やだっ……またわたし言ってる! 結局、この人にいかされてるっ! アソコ、なめられて、いってるっ! 電車の中で……いって、るっ!) |
|---|---|
| <泉> | 「んがっ、がんふっ! う、ううぅ……い、いやなのぉ……こんな声、声、出しちゃってるの……いやぁ……はぐっ!」 |
| 持ち上げている泉の足のすねが、びくん、びくんと揺れる。俺の口には、泉の愛液がだらだらと滴り落ちつづけている。 | |
| <泉> | (こ、こうやって、他の人たちに、じろじろ見られながら、ニヤニヤ笑われるのも……いやぁ、じゃ、じゃあ……じゃあわたし、は……) |
| <主人公> | 「泉さん?」 |
| <泉> | 「お、お願い……許して……もう、許して……ね? ほ、ほかのところに行きましょう? ここは、やめましょうよ。ね?」 |
| <主人公> | 「泉さん?」 |
| <泉> | 「な、なぁに?」 |
| <主人公> | 「いった?」 |
| <泉> | 「い、あ、あああぁ……あ、あなたは……ああ、あんっ! んっ! んっ、んいっ、ううぅ……ううぅ……」 |
| 俺の問いに答えるように、泉の膣から、タラリと愛液が垂れた。 | |
| <主人公> | 「いったよね? アソコ、なめられて」 |
| その答えにイエスとは答えられない。そんな恥ずかしい真似できるわけない。 | |
| そう思っているんだろう。だがそう思いながらも、泉は俺の問いを肯定するかのように、絶頂の余韻にゆすられる。 | |
| <泉> | 「……き、ました……いき、ました……」 |
| 泉は小さくつぶやいた。 |
※サンプルシナリオは製品より一部抜粋編集してあります。ご了承下さい。