サンプルCG&シナリオ01

<泉> (やだっ、やだっ、やだっ……またわたし言ってる! 結局、この人にいかされてるっ!  アソコ、なめられて、いってるっ! 電車の中で……いって、るっ!)
<泉> 「んがっ、がんふっ! う、ううぅ……い、いやなのぉ……こんな声、声、出しちゃってるの……いやぁ……はぐっ!」
  持ち上げている泉の足のすねが、びくん、びくんと揺れる。俺の口には、泉の愛液がだらだらと滴り落ちつづけている。
<泉> (こ、こうやって、他の人たちに、じろじろ見られながら、ニヤニヤ笑われるのも……いやぁ、じゃ、じゃあ……じゃあわたし、は……)
<主人公> 「泉さん?」
<泉> 「お、お願い……許して……もう、許して……ね? ほ、ほかのところに行きましょう? ここは、やめましょうよ。ね?」
<主人公> 「泉さん?」
<泉> 「な、なぁに?」
<主人公> 「いった?」
<泉> 「い、あ、あああぁ……あ、あなたは……ああ、あんっ! んっ! んっ、んいっ、ううぅ……ううぅ……」
  俺の問いに答えるように、泉の膣から、タラリと愛液が垂れた。
<主人公> 「いったよね? アソコ、なめられて」
  その答えにイエスとは答えられない。そんな恥ずかしい真似できるわけない。
  そう思っているんだろう。だがそう思いながらも、泉は俺の問いを肯定するかのように、絶頂の余韻にゆすられる。
<泉> 「……き、ました……いき、ました……」
  泉は小さくつぶやいた。

※サンプルシナリオは製品より一部抜粋編集してあります。ご了承下さい。