
| 幼い乳首が、割れ目の中ですくすくと勃起していく。白い肌が、桃色に上気していく。乳輪にくるまれた乳首が、その割れ目の奥に見えはじめた。 | |
| <れんげ> | 「や、や、は、恥ずかしいです……こんな格好で…… んんっ、や、やめて、くださいっ、んっ、ふぁっ、はあああぁ……」 |
| 陥没した乳輪の中に舌を差し込みながら、俺は片手を小娘の股間にのばした。 | |
| <れんげ> | 「ふわっ! わっ! だめっだめっだめっ、いまだめっだめですっ! そ、こは、あっ、はっ、あああぁ……」 |
| びっしょりと潤った股間が、スクール水着の奥にある。 | |
| <れんげ> | (すっごい顔してるよね、こいつ……うわぁ……ここでれんげちゃんが笑ったら、こいつ調子にのるかな? それとも怒る? まさかね……) |
| 胸の割れ目に舌を差しこみ、股間の割れ目に指を差し込む。そして二つの割れ目の中を、じくじくといじくり倒す。 | |
| <れんげ> | 「ふわわわっ! だ! だめ! 舌を入れちゃだめ! だめですっ! 指を入れちゃだめですっ! んんっ、んはっ、あああっ!」 |
| <主人公> | 「そうかそうか。随分感じているんだな……」 |
| <れんげ> | (……そりゃまあね。れんげちゃんは感じやすいんだから、そんなことされたら、感じちゃうよねぇ……あー、またこいつにやられちゃうよ。まったく……) |
| <れんげ> | 「んはくっ! うっ、ううんっ! ううっ……やめ、やめてください……そんなに、べろべろ……ぐちゅぐちゅ!」 |
| 俺が舌で、割れ目の奥の乳首をなめるたび、指で割れ目の中のクリトリスをはじくたび、小娘の身体が小刻みに震えはじめる。 | |
| <れんげ> | 「ふわ、わ、わあぁああぁ……あっ、あっ、あっ、あああぁ……だ、だめ、だめ、だめですっ、そんなににゅるにゅるしたら、したらっ!」 |
※サンプルシナリオは製品より一部抜粋編集してあります。ご了承下さい。